中学受験・高校受験のための、必勝「夏」プロジェクトX
入試が半年後にせまり、 なかなか思うように成績が伸びないと悩む中
ほかのみんなはどうやって
成績を伸ばしているのか?
夏休みの間に確実に基本を身につけ、
得点力を120% アップさせる
《禁断の極意》とは?
続きはこちら↓
「どこをどう勉強していいかワカラナイ!
」 「とにかくアセル!」
今のあなたの正直な気持ちでしょう。
ただ、やみくもに問題集なんかを本屋で買ってきてやったとしても、本当にテストでいい点を取れるのだろうか?
やってみたとして、 もしわからないことが出てきたら誰に聞いたらいいんだろう?
あなたの不安な気持ちはよくわかります。私も中学時代、当然、塾なんてなかったので、自分でやるしかありませんでした。 受験勉強といっても、 何をどうしたらいいのか見当もつきません。それに、問題集を5教科分買ってきてやるにしても、 こんな量を最初から最後までやるのに、とてもやる気が起こらないでしょう。
しかし!
勉強を効率的にやる方法は、いくらでもあるんです。あなたがまだ知らないだけかもしれません。 まして、 受験をひかえたこの大事な夏休みに、どう時間を使うかで、 ほぼ勝負は決まってしまいます。周りをみていると、そんなにガリガリ勉強しているわけではないのに、 いつも自分より点数が上、っていう子が必ずいるものです。はたしてその子は自分より、頭がいいのでしょうか?
もちろんホントに頭のいい子もいるでしょうが、ほとんどが「勉強のやり方が」上手で、 どこをどうすればいいのかわかっている場合が多いのです。
毎年、この時期になると、駆け込みでやってくる生徒が何人か出てくるのですが、その子たちも、勉強の意欲はあっても、具体的な「やり方」 がわからないと言います。その子たちに、「この教科ではまずこの部分から押さえていこう」、 とか「この単元は後でも大丈夫だから、 先に入試に一番重要なこの部分を徹底して身につけよう」、 といったようなアドバイスを一人ひとりにしながら、 その子のペースで進めていきます。
長い階段の、まず1段をのぼるわけです。
すると、次の1段は、どこに手をつけたらよいかがサポートを受けながらわかってきます。 そしてみんな今までだいぶ遠回りしてきなと気づいてくれます。次第に今までよりもっと効果の上がる勉強の仕方が身についてきて、 実際のテストでも結果が出せるようになってくるんですね。
(ちなみに去年の例、S・Nさん 男山中学[剣道部] 女子 の場合、
英語が、 1学期38点だったのが → 2学期78点 → 3学期89点
Y・Fさん 男山中学[吹奏楽] 女子 の場合、
とうとう3学期には、通知票評定が技術の4以外、あとはオール5!!
いずれも夏からの入塾生です。)
じゃあ、どんなふうに教えてくれるの?
おっと、その前に・・・
あなたは学校に行って、先生が黒板で説明してくれるのを毎日聞いています。それを聞いていて、すごく勉強ができるようになって、 成績も上がった、という経験はたくさんあるでしょうか?
ゼロとはいえなくても、少ないことは確かだと思います。 これはその先生の教え方がうまい、へたという問題ではなく、 その説明や解説があなたのレベルにあっているかどうか、 ということが問題なのです。
つまり、あなたの今の状況をしっかりとわかってくれる先生がいて、 あなただけにピッタリ合った説明や勉強の方法を指導してくれる、 というふうでないと、 何度も失敗を繰り返して、無駄な時間ばかりが増えてしまうことになりかねませんネ。
私は塾の場合もそうだと思います。いいとか悪いとかじゃなくて、よくある一斉指導の塾だと、学校と同じように前で説明されて、 その後問題を解けと言われる。わかったようなわからないような感じだけど、質問しにくい。そのうちもっとその部分をやってみたいのに、 ドンドン先に進まれる・・・・・
それができる人はいいかもしれないけど、もしあなたの場合ならどうでしょうか?
私は、正直、自分の子供にはそんなふうにはさせたくありません。一人ひとり顔かたちが違うように、 100人いれば100通りのやり方があっていいと思うんです。私の教室でもそのようなやり方をしています。結構大変ですが・・・(笑)
みんなやっている科目もちがうし、やるスピードもそれぞれにあわせています。さらに、やっていく問題のレベルや説明の仕方も、 当然一人ひとりにあわせてやっていきます。(もちろん私が直接面倒を見ます。)
私の教室の夏期講習(私は「夏ゼミ」と呼んでいますが)でも、そのような個別の対応でやっていきますから、よくある 「ただザーッとテキストどおりにやって、ハイおしまい。ご苦労さん!」というようなことはありません。プロの目で、あなたにあわせて、 別問題でさかのぼって復習したり、 別の類題を解いて理解を深めたり、がっぽりいろんなことをやっていきます。
目が回るくらい忙しくなりますよ!(笑)
今まであまり勉強してなかったけど、本当に成績が上がるの?
当たり前ですが、 私は神様ではありませんから、すべての人の成績を上げるなどという約束はできません。
でも、今まで勉強してきたかどうかは関係なく、 あなたが何とか成績を上げていくぞという決意と、 素直にがんばっていこうという強い前向きな気持ちさえあれば、 私はトコトン真剣にあなたを合格まで応援していくつもりです。
そして効果的な勉強の仕方を身につけて、 遠回りせず短期間で結果を出していけるようになるはずです。
ただ、私がいつもみんなに、「やるのは私じゃなくて、君だよ。 教えてあげたり応援することはできても、 勉強を代わりにやってあげることはできないよ。」と言っています。
ただあなたは待っているだけで、 手取り足取り何から何まですべて教えてあげる、というようなことはしていませんし、 するつもりも毛頭ありません。
(もし、どうしてもそれを望むなら、家庭教師かフランチャイズの個別指導を探したほうがいいでしょう。きっと勉強した「気」 にさせてくれるはずですから・・・)
いつも受け身で、黙っていても、全部やってもらうのを待っているような子は、どうがんばっても決して成績なんて伸びていかないからです。 また、 勉強や受験というものは、それほど甘くはないのです。ホントですよ!
やるからにはドンドン私を利用してほしいと思います。 どんなことでも相談にのれますし、 自分で言うのも何ですが、 頼りになる存在になっていくと思いますヨ。(笑)
それで、夏期講習はどんなふうになっているの?
これまで、私の「真の意味で一人ひとりを親心で指導したい」というポリシーや教室での学習について、おおざっぱにお話ししてきました。
夏ゼミでの詳細は、別ページに詳しく書いてありますが、夏休みを3つの期間に分けて、3ターム制にしてあります。 それぞれのタームごとに、やっていく目標があります。
今のあなたの正直な気持ちでしょう。
ただ、やみくもに問題集なんかを本屋で買ってきてやったとしても、本当にテストでいい点を取れるのだろうか?
やってみたとして、 もしわからないことが出てきたら誰に聞いたらいいんだろう?
あなたの不安な気持ちはよくわかります。私も中学時代、当然、塾なんてなかったので、自分でやるしかありませんでした。 受験勉強といっても、 何をどうしたらいいのか見当もつきません。それに、問題集を5教科分買ってきてやるにしても、 こんな量を最初から最後までやるのに、とてもやる気が起こらないでしょう。
しかし!
勉強を効率的にやる方法は、いくらでもあるんです。あなたがまだ知らないだけかもしれません。 まして、 受験をひかえたこの大事な夏休みに、どう時間を使うかで、 ほぼ勝負は決まってしまいます。周りをみていると、そんなにガリガリ勉強しているわけではないのに、 いつも自分より点数が上、っていう子が必ずいるものです。はたしてその子は自分より、頭がいいのでしょうか?
もちろんホントに頭のいい子もいるでしょうが、ほとんどが「勉強のやり方が」上手で、 どこをどうすればいいのかわかっている場合が多いのです。
毎年、この時期になると、駆け込みでやってくる生徒が何人か出てくるのですが、その子たちも、勉強の意欲はあっても、具体的な「やり方」 がわからないと言います。その子たちに、「この教科ではまずこの部分から押さえていこう」、 とか「この単元は後でも大丈夫だから、 先に入試に一番重要なこの部分を徹底して身につけよう」、 といったようなアドバイスを一人ひとりにしながら、 その子のペースで進めていきます。
長い階段の、まず1段をのぼるわけです。
すると、次の1段は、どこに手をつけたらよいかがサポートを受けながらわかってきます。 そしてみんな今までだいぶ遠回りしてきなと気づいてくれます。次第に今までよりもっと効果の上がる勉強の仕方が身についてきて、 実際のテストでも結果が出せるようになってくるんですね。
(ちなみに去年の例、S・Nさん 男山中学[剣道部] 女子 の場合、
英語が、 1学期38点だったのが → 2学期78点 → 3学期89点
Y・Fさん 男山中学[吹奏楽] 女子 の場合、
とうとう3学期には、通知票評定が技術の4以外、あとはオール5!!
いずれも夏からの入塾生です。)
じゃあ、どんなふうに教えてくれるの?
おっと、その前に・・・
あなたは学校に行って、先生が黒板で説明してくれるのを毎日聞いています。それを聞いていて、すごく勉強ができるようになって、 成績も上がった、という経験はたくさんあるでしょうか?
ゼロとはいえなくても、少ないことは確かだと思います。 これはその先生の教え方がうまい、へたという問題ではなく、 その説明や解説があなたのレベルにあっているかどうか、 ということが問題なのです。
つまり、あなたの今の状況をしっかりとわかってくれる先生がいて、 あなただけにピッタリ合った説明や勉強の方法を指導してくれる、 というふうでないと、 何度も失敗を繰り返して、無駄な時間ばかりが増えてしまうことになりかねませんネ。
私は塾の場合もそうだと思います。いいとか悪いとかじゃなくて、よくある一斉指導の塾だと、学校と同じように前で説明されて、 その後問題を解けと言われる。わかったようなわからないような感じだけど、質問しにくい。そのうちもっとその部分をやってみたいのに、 ドンドン先に進まれる・・・・・
それができる人はいいかもしれないけど、もしあなたの場合ならどうでしょうか?
私は、正直、自分の子供にはそんなふうにはさせたくありません。一人ひとり顔かたちが違うように、 100人いれば100通りのやり方があっていいと思うんです。私の教室でもそのようなやり方をしています。結構大変ですが・・・(笑)
みんなやっている科目もちがうし、やるスピードもそれぞれにあわせています。さらに、やっていく問題のレベルや説明の仕方も、 当然一人ひとりにあわせてやっていきます。(もちろん私が直接面倒を見ます。)
私の教室の夏期講習(私は「夏ゼミ」と呼んでいますが)でも、そのような個別の対応でやっていきますから、よくある 「ただザーッとテキストどおりにやって、ハイおしまい。ご苦労さん!」というようなことはありません。プロの目で、あなたにあわせて、 別問題でさかのぼって復習したり、 別の類題を解いて理解を深めたり、がっぽりいろんなことをやっていきます。
目が回るくらい忙しくなりますよ!(笑)
今まであまり勉強してなかったけど、本当に成績が上がるの?
当たり前ですが、 私は神様ではありませんから、すべての人の成績を上げるなどという約束はできません。
でも、今まで勉強してきたかどうかは関係なく、 あなたが何とか成績を上げていくぞという決意と、 素直にがんばっていこうという強い前向きな気持ちさえあれば、 私はトコトン真剣にあなたを合格まで応援していくつもりです。
そして効果的な勉強の仕方を身につけて、 遠回りせず短期間で結果を出していけるようになるはずです。
ただ、私がいつもみんなに、「やるのは私じゃなくて、君だよ。 教えてあげたり応援することはできても、 勉強を代わりにやってあげることはできないよ。」と言っています。
ただあなたは待っているだけで、 手取り足取り何から何まですべて教えてあげる、というようなことはしていませんし、 するつもりも毛頭ありません。
(もし、どうしてもそれを望むなら、家庭教師かフランチャイズの個別指導を探したほうがいいでしょう。きっと勉強した「気」 にさせてくれるはずですから・・・)
いつも受け身で、黙っていても、全部やってもらうのを待っているような子は、どうがんばっても決して成績なんて伸びていかないからです。 また、 勉強や受験というものは、それほど甘くはないのです。ホントですよ!
やるからにはドンドン私を利用してほしいと思います。 どんなことでも相談にのれますし、 自分で言うのも何ですが、 頼りになる存在になっていくと思いますヨ。(笑)
それで、夏期講習はどんなふうになっているの?
これまで、私の「真の意味で一人ひとりを親心で指導したい」というポリシーや教室での学習について、おおざっぱにお話ししてきました。
夏ゼミでの詳細は、別ページに詳しく書いてありますが、夏休みを3つの期間に分けて、3ターム制にしてあります。 それぞれのタームごとに、やっていく目標があります。
|
★極意 その1★
まずは己の「弱点」と「強み」を知り、 足元をしっかり固めるべし。 そのために1・2年の範囲をくまなく復習するべし。 |
弱点と強みを見極め、補強する。
|
★極意 その2★
「 自信を持てる得意単元」をつくるべし。 そのためにターゲットをしぼりこみ、 自分の得単元とできるよう集中力を持って取り組むべし。 |
第2ターム → 入試によく出る必出ポイントに的を絞り、
ズバリ大幅に得点力を高めるコツをラクラク身につける。
|
★極意 その3★
受験は一発勝負であることを知るべし。 そのために実戦演習形式で総合力を磨き上げるべし。 |
第3ターム → 実戦演習問題で、まだあいまいになっている部分を総点検し、
実戦力をつけて試験に強くなる。
中3なら総時間数80時間におよぶゼミです。塾生なら、 平常授業分をあわせて120時間も勉強することになります。
決してラクではありません。でも、やり遂げたあなたは、確かな実力を身につけて、今まで味わったことのない達成感を得られるでしょう。
また、すごい自信を身につけることになり、2学期からすばらしいスタートを切ることができるでしょう。
では、入試まであと半年あまり。
私も一生懸命あなたを応援します! 一緒にがんばって絶対に合格しましょう!!
また会えるのを楽しみに待っているよ。
では・・・ Good Luck!!


- by SBI個別アカデミー
- at 2006年06月27日


コメント