塾名を変更しました。。。!
2009年4月1日、欽明台教室の新規開校にともない、塾名を新しく変更しました。
(旧 称)「SBI個別アカデミー」
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(新名称)「SBI個別パートナー」
子どもたち一人ひとりの最高のパートナーとして、学力・人間力向上に貢献したいという熱い想いが込められています。
そのために、2009年度から新たな教育コンテンツを投入し、今まで以上に地域の教育に貢献していくつもりです。
【2009年度からの新たな取り組み】
①「学トレ」の導入
これまでも、データベース教材を使用してきましたが、これをはるかに凌ぐものを投入し、一層の成績
向上に役立てていきます。
②「ロボット教室」の開校 (欽明台教室)
エボルタ乾電池のCMでおなじみ、ロボットクリエーター「高橋智隆先生」による、ロボット工作プログラ
ムです。
4月本格開校の予定ですが、すでにベーシックコースは満席状態で、ロボットに対する人気の高さを
改めて 実感しました。すでにスタートアッププログラムもスタートしていますが、子どもたちはホント
に楽しそうに取り組んでいます。何せ、教えている私自身が楽しくて仕方ないくらいです!
③「理科実験教室」の開校 (欽明台教室)
首都圏では抜群に人気が高い「理科実験教室」。SBIの開校は、西日本初の開校になるらしいです。
4月より、欽明台教室にて本格開校の予定です。
2月・3月に体験学習を予定しています。
④「ハルス・キッズイングリッシュ」の開校 (欽明台教室/八幡教室)
幼児~小学校低学年向けの英会話教室です。
英語を母国語としない、アジアに住む子どもたちが脳生理学的に効果的に英語を習得できる、画期
的な英会話プログラムです。
レッスン時間の8割が、子供が発話する時間となっているため、すでに通っている子は、ホントに楽し
そうに大きな声で練習しています。確かにこれなら、うまく英語を自分のものにできるはずだと確信し
ています。
⑤「エリートくらぶ」を新設
将来の中学受験へ向けた、小学1年生~3年生対象の、能力・学力伸長コースです。
私も小学1年生と3年生の子供がいますが、この時期は本当に極めて大切な時期です。
日本ではソニー元名誉会長の井深 大氏が提唱していましたが、能力開発や右脳教育の世界でも
子供は9歳までにほぼできあがってしまうといわれています。
幼稚園期を含め、この時期には、知識面だけでなく体験を通じた学習も行いながら、様々な能力を
身につけていく時期です。
ロボットや理科実験、ハルスイングリッシュなども、実はこのような意味から開校したわけですが、こ
の「エリートくらぶ」では、将来中学受験を目指すとなった場合、その土台となる能力と学力をしっか
り培うためのコースとなっています。
一人ひとりの発達状況に応じて、知識だけの詰め込みを行うのではなく、物事の基本原理を「自ら
考える」能力を育成し、「知識」を「知恵」に変えていく力を養います。
⑥「京大個別会」との提携
SBIの高等部は、今年から「京大個別会」へと進化します。
高校生対象では、「東進衛星予備校」や「代ゼミ」といった映像系の予備校が多々ありますが、ハッ
キリ言ってあんなものでは勉強になりません。 眠たくなるだけです。
実際のところ、大学への実合格者数はそれほどよくないとよく言われています。
「京大個別会」は、講師は全員センター9割以上の現役の京大生と院生です。京大生といっても、厳
しい選考基準を突破した選りすぐりの人物です。
といっても、「頭でっかち」なだけの秀才というわけではなく、人柄もよく、プロ意識を持って指導して
くれる、実に頼もしい先生です。
インターネットTV電話を使い、画面には自分のためだけに教えてくれる京大生がいます。
どんな問題も即答できる資質を持ちながら、生徒の指導カリキュラムをしっかり練り抜いてくれたうえ
で、個別指導してくれます。
いつからいつまでにどの教材のどこまでを仕上げて、次に○○のための攻略を行う・・・といった一連
の受験指導までも懇切丁寧に見てもらえるわけです。
もちろん志望校が決まっていれば、その志望校のデータを集め、合格のための戦略と行動計画に基
づいて、お悩みの相談も受けながら、ガッチリタッグを組んで合格をつかんでいくわけです。
実際に、指導の様子も見てみましたが、あっぱれ!と言わざるを得ません。すごいです!
SBIの高等部は、ものすごく進化するでしょう。
これからもまだまだ進化していきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
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- by SBI個別パートナー
- at 15:34

